湘南フラッフィーコーギー
湘南で育つウェルシュ・コーギー・ペンブローク。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
無事、終わりました。
2012年08月14日 (火) 19:25 | 編集
おかげさまで手術は無事、済みました。


初めてのひとりお泊りでしたが、
暴れたり鳴いたりはなかったようでひと安心。
待合室で丸一日ぶりの再会にはちょっときゅんきゅん鳴いたものの、
しばらくしたらこの笑顔。



(会計を待つ間、車内で待機)


薬(ラシキシンとトランサミン)と消毒綿をいただいて、帰宅。

事前の血液検査で基準値を超える値がいろいろあったので
手術直前にも検査をしていただいたのですが、
そこで膀胱炎であったことが発覚。

えーーーっ。

人間、まったく、兆候に気づかず(汗汗汗)。


先生曰く、本人もまだ自覚はないだろうということ。

そのため、抗生物質の投与期間も少し長めになっています。




(そんな格好で傷、痛くないの?)


備忘録のため書いておくと、

・前日のごはんは24時まで。
・当日のお水は6時まで。
・手術は午後。その後、一泊。
・翌日、16時過ぎにお迎え。
・投薬と消毒は一日2回ずつの計7日間。
・7日後に縫合箇所の確認のため来院。

ここまでで事前検査が約1.5万円、手術と宿泊、あと膀胱炎の処置も含めて約3.5万円。
検査を結果、3回行ったこともあり、
巷で知られている費用よりは少し多めかもしれません。

傷口をやたらなめるということはないのですが、
目を離しがちなときはエリザベスカラーをさせています。


手術後24時間、病院でみていただいていたせいか、
帰宅してからごはんも散歩もほぼ通常通り、元気っぷりも変わらずで、
傷以外の手術した影響は今のところなさそう。


手術の経過もまだ心配だけど、膀胱炎の再発がないか心配よ。
まったく気づかなかったので、もしまたなってしまったときに発見が遅れそうで。

とりあえず、水分多めにということなので、
ペットスウェットをときどき与えております。


今週は夏休みをいただいているので、しっかり様子をみるつもりです。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
Powered by . / Template by sukechan.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。